2020年2月19日(水)19:30~20:45
ビジョンセンター横浜 301会議室【案内チラシ】
「内科医として知っておくべき”皮膚知識・疾患とスキンケア”」
聖マリアンナ医科大学病院 皮膚科学教室教授 門野岳史 先生
2020年2月19日(水)19:30~20:45
ビジョンセンター横浜 301会議室【案内チラシ】
「内科医として知っておくべき”皮膚知識・疾患とスキンケア”」
聖マリアンナ医科大学病院 皮膚科学教室教授 門野岳史 先生
2020年2月8日(土)17:30~20:30
コンベンションルームAP横浜駅西口
「気管支喘息・COPDなどの疾患になぜ吸入薬が用いられ、吸入支援が必要なのか 吸入療法の基礎」
「各種デバイスの基本的な取り扱い方および吸入療法におけるデバイスの必要性について」
「患者さんが実際に吸入するビデオを見て、間違い探し」
「各種デバイスを用いての実習体験」
定員60名
申込方法:県薬剤師会会員以外の方は
NPO法人「吸入療法のステップアップをめざす会」(mezasu-kai@marianna-u.ac.jp)へメールで申し込み。定員に達したら受付終了。
申込受付:2020年1月6日(月)から2月3日(月)まで
2020年2月1日(土)18:00~21:10
ホテルモントレ横浜3Fヴィクトリア 【案内チラシ】
「COPD治療・管理における新しい吸入薬の位置づけ」
「吸入療法支援・指導の現状と展望」
2020年1月26日(日)13:00~16:00
はまぎんホール ヴィアマ-レ 【案内チラシ】
教育講演1
「静脈血栓塞栓症に対するDOACsの有用性」
教育講演2
「2020年大規模夏季国際競技大会における医療体制について」
デモンストレーション
「高強度インターバルトレーニングのエビデンスと実態」
特別講演
「スポーツ心臓リハビリテーション ドイツの視察報告をふまえて」
2020年1月16日(木)19:15~21:05
横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ5F「日輪Ⅳ」【案内チラシ】
「在宅医療と認知症」
認知症対策委員会 副委員長 千場 純
「心房細動と認知症 超高齢社会における脳梗塞・認知症予防戦略」
認知症対策委員会 長田 乾
日本医師会生涯教育単位1.5単位
(CC 12:地域医療 29:認知能の障害 43:動悸)
※講演終了後 情報交換会あり
2019年12月15日(日)10:00~12:00
関内新井ホール 【案内チラシ】
「身体障害ゼロを目指したリウマチ包括ケア:その現状と将来」
「関節リウマチと食・栄養:リウマチと食生活との関わり」
「リウマチ領域での口腔管理の重要性」
Q&Aコーナー
2019年12月11日(水)19:15~21:00
横浜ベイホテル東急 【案内チラシ】
「睡眠障害治療の役割と課題」
太田睡眠科学センター&外科学センター所長 千葉伸太郎 先生
「睡眠・覚醒の謎に挑む」
~オレキシン系の発見からフォワード・ジェネティクスへ~
筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構 機構長/教授 柳沢正史 先生
2019年11月30日(土)14:50~18:00
ホテルプラム3階 会費500円【案内チラシ】
基調講演「慢性呼吸不全における夜間睡眠呼吸障害」
南京都病院 院長 坪井知正 先生
パネルディスカッション「NPPVをめぐって」
1)NPPVの関りについて
2)訪問看護のNPPVで日頃思うこと
3)在宅でのNPPV新規導入
4)一般・病養病棟におけるNPPV及びTPPVに係る死亡事例の分析
2020年2月25日(火)19:30~21:00
神奈川県総合医療会館 4階第二会議室
参加費無料 定員20名 【案内チラシ・申込書】
相手の個性を尊重し、対話を通して目的達成の力を引き出す「コーチング」。
スポーツなどの世界でも注目されていますが、実は医療の分野でも
非常に有効な、日々の臨床実践に役立つコミュニケーション法です。
患者さんとより良い治療関係を築くために、また医療スタッフの意欲を高め
チームワークを向上させるために、そのエッセンスを学んでみませんか?
内容:
・コーチングの基本スキル
・「コーチングフロー」に沿った面接の組み立て方
・事例検討、フリーディスカッション
主催:神奈川県内科医学会メディカルコミュニケーション委員会
(委員長:松澤陽子【 日本コーチ協会認定メディカルコーチ 】)
参加ご希望の方は、申し込み用紙をFax またはメールにて
神奈川県内科医学会事務局までお送りください。