第7回「知の羅針盤」講演会

医療者として”今、知らなければならないこと”
~行く先の定まらぬ船にはどんな風も役に立たない~
●日時 2019年11月16日(土)15:00~18:00
●場所 関内新井ホール   ●会費 1,000円  【案内チラシ

開会挨拶 神奈川県内科医学会名誉会長 宮川政昭

講演1 「官僚、大学、開業医の経験から考える今と未来の医療」
大阪大学産学共創本部特任教授/医療法人DENみいクリニック代々木理事長 宮田俊男

講演2 「医学と医療をめぐる本質的な問題~医療学という領域の創生」
奈良県立医科大学 医療・患者関係学講座教授/糖尿病センター長 石井 均

閉会挨拶 神奈川県保険医協会理事長 森 壽生

高津循環器懇話会

2019年11月25日(月)19:30~21:00
総合高津中央病院3号館3F会議室
案内チラシ
[一般演題]
「帝王切開術翌日に発症した肺塞栓で治療に難渋した一症例」
総合高津中央病院心臓血管センター部長 福田正浩 先生
「血栓症と出血性イベントを繰り返した高齢アテローム血栓症の一症例」
総合高津中央病院心臓血管センター顧問 宮本明 先生
[特別講演]
「冠動脈インターベンションと血栓症」
所沢ハートセンター院長 桜田真己 先生

神奈川県医師会 臨床倫理研究に関する研修会

11月30日(土)16時より 神奈川県総合医療会館にて
次第】【開催案内
本研修会は、平成25年4月施行の「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」に基づき、倫理研究に関する倫理その他臨床研究の実施、審査および各業務等に必要な知識について学ぶべく開催するものです。
新たな臨床研究を始める場合、学会への発表や学術誌に投稿するにあたって、研究責任者および臨床研究に携わるすべての人は、臨床研究の倫理指針に関して、継続的に受講する必要があります。是非ご受講いただけますよう何とぞよろしくお願いいたします。
なお、ご受講いただける場合はメールまたはFAXにて11月22日(金)までにお申し込みいただけますようお願いいたします。

【神奈川県医師会 臨床倫理研究に関する研修会】
日時:令和元年11月30日(土)16:00~
場所:神奈川県総合医療会館1階会議室AB(横浜市中区富士見町3-1)

<申し込み先>
神奈川県医師会 広報・情報システム課  担当 依田(よだ)
E-mail: h-yoda@kanagawa.med.or.jp
FAX:045-241-1464

第7回実地医家のための糖尿病治療を考える会

2019年11月18日(月)19:20~21:00
ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル3Fカンヌ
案内チラシ
「糖尿病の管理における包括的治療の重要性 合併症発症抑制・重症化予防戦略」
糖尿病対策委員会 副委員長 川田剛裕
「認知症が疑われる高齢者糖尿病 対応、支援、治療」
糖尿病対策委員会 委員 前田一
「働き盛りのメタボ中年糖尿病 生活指導、くすり、就労支援」
神奈川県内科医学会 会長 金森晃

第50回湘南糖尿病懇話会

2019年11月16日(土)17:00~19:20
藤沢商工会議所ミナパーク6F多目的ホール
案内チラシ
「糖尿病患者における暁現象の内分泌学的評価」
茅ヶ崎市立病院 代謝内分泌内科 長谷部正紀 先生
「統計と研究倫理-研究の科学性 臨床研究法を踏まえて」
大阪市立大学大学院医学研究科 医療統計学 新谷歩 教授
「糖尿病治療におけるカーボカウントの重要性」
大阪市立大学大学院医学研究科 発達小児医学 川村智行 講師